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oscommerce.ne.jpの場合・・・

図解入り説明
  1. グラフィックメニュー
    任意のページをトップメニューとして固定
    メニューを画像化
    ページ名とURLの部分を予め登録しておいた背景画像とともに、画像を生成します。さらにフォント色・エンボス加工も同時に施します。また、ロールオーバーの状態とアクティブの状態の時には、はっきり分かる様に別に登録していた背景画像を元に画像生成します。
  2. スケジューリング・パブリッシング
    今回は、お盆休みのお知らせをコンテンツとしてアップし、お盆休みが終了する2006年8月15日までを公開日として設定をしました。16日になりますと自動的にこのコンテンツのみが非公開となります。
  3. ページマップを自動処理
  4. コンテンツのタイトルを画像化
    グラフィックメニューの応用でコンテンツタイトルも画像生成可能です。
  5. コンテンツ単位でのRSS配信
  6. コンテンツ毎にタイトルを装飾
    ヘッダー1~5までの5種類を設定可能です。
  7. ログインボックス
    ログインボックスを配置することによって、会員ページ、会員サイト、SNSのような使い方が可能です。また、ログインをすることによってログインボックスは消えて、代わりにログイン名とログアウトボタンを表示させます。
    TYPO3では、ページごとはもちろん、コンテンツごとにログインの状態で表示・非表示やログイングループ毎にも設定ができます。
  8. グラフィカルテキスト
    特に意味を持つわけではないのですが、フッター部分に良くありがちなコピーライトの文章を画像化。一文字変えるのにわざわざ画像加工ソフトを起動させて文字を修正してFTPでアップロードなんて手間を省けます。管理画面から文章を修正したいように修正するだけでその場で画像を生成させます。

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